<< 2008年06月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

さらに情報公開を

2008/06/01 23:55

 

時評さんの
「核とディアスポラ」中国でいま進行している真実
http://beiryu2.exblog.jp/7997269/


また、住民の75%がほとんど即死していること。生き残った負傷者はヘリで一旦は成都市の病院に収容されたが、その後北京へチャーター機や特別列車を仕立てて隔離護送されたこと(取材は一切拒否状態)。一番上の写真に見られるように、市内の建物は壊滅状態。死体は一体ずつでなく、まとめて丘の上へ運ばれ大量埋葬されていること(トップ写真)。しかもその墓穴は尋常でなく深く掘られていること(下から3番目の写真)。そもそもの立地条件が、北朝鮮の核施設やシリアの核施設とまったく相似した立地条件の、急流の曲がり角に施設があったと思われること(核燃料棒冷却用の取水が容易) ……その他、数限りなく条件が挙げられる。

>>北京へチャーター機や特別列車を仕立てて
>>隔離護送されたこと(取材は一切拒否状態)
とのこと。取材拒否状態?にする理由は聞きたいところです。

核の問題もありましたよね。

四川大地震、化学汚染を阻止せよ! 化学物質などを急遽、大移動
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080529/chn0805292334017-n1.htm
このほかにまだ回収出来ないものがあったはずけど。そちらは?

倒壊した学校で追悼集会 悲しみと怒りの「子供の日」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/149578/

隣のホテルも後ろの政府幹部の子弟が通う幼稚園も壊れていない。この小学校だけだ。校舎の工事が原因であったことは明らかだ。なのに市はまったく謝罪していない
どこまで情報が公開されるのか・・・

カテゴリ: 事件です  > 災害    フォルダ: 号外!

コメント(0)  |  トラックバック(1)

 
 
このブログエントリのトラックバック用URL:

http://nekoni-matatabi.iza.ne.jp/blog/trackback/594607

トラックバック(1)

2008/06/03 19:35

ついに解けた核の謎!四川省の核兵器開発施設 [米流時評]

 

   ||| 四川大地震と中国の核兵器施設  ||| 震源地に近い綿陽市周辺は、中国の核兵器開発と実験施設の本拠地 ダシバ山中の CAEP南西研究所では、プラズマ兵器・ニュートロン兵器も開発か この前の号で書…